インディー ド 大阪。 観戦記ネット掲示板

(石角 友香) このコンピの充実度は毎年計り知れないが、今回はASIANKUNG-FU GENERATIONの新曲「スタンダード」を聴くだけでも相当、価値ある1枚。 2015年の経験を血肉にして2016年を走り出すアジカンが、新たな代表曲になり得る大きな一打を繰り出した。 (石角 友香) ASIAN KUNG-FU GENERATIONが主催するNANO-MUGEN CIRCUIT 2013に出演する全アーティストの楽曲を収録したコンピレーション・アルバムがリリース。 お得感で言えばくるりの未音源化楽曲や、ストレイテナーの新曲収録も嬉しい。 延期公演の出演者は、 ASIAN KUNG-FU GENERATION、 [Alexandros]、 渋谷すばる、 miletの4組。
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福原さんと江の離婚について中国大陸では「おめでとう」の大合唱だ "まぁ座りなよ"とでも言われてる気分とでも言おうか
文字数の半分をAKG新曲に費やしてしまったが、今年はユニコーンやスカパラなどベテランから、KANA-BOON、グッドモーニングアメリカら新鋭、くるりやストレイテナーらAKG同世代まで縦横無尽な出演者が揃うわけで、このコンピも自ずとその厚みや充実感を体感できる ただ生きる意思を鳴らしたらこうなんだ、そんな潔さに満ちている
(石角 友香) 2ndアルバム『ソルファ』収録時から12年 福原さんがウェイボーに投稿すると、離婚の文字が書かれていないにもかかわらず、ファンや友人が即座に反応した
ウェイボーのフォロワーは現在約511万人だけに、確実に数百万の〝味方〟がいるということか (石角 友香) 吉村秀樹が亡くなってから1年と1日目にリリースされるトリビュート盤第4弾
奇しくも最新曲「今を生きて」のタイトルが象徴的だが、ライヴ・レコーディングとはまさにそれ 2曲目の「祝日」はシャッフルのリズムが珍しくアジカンを"男っぽいバンド"という形容で表したくなった
(吉羽 さおり) 3年半ぶりのオリジナル・アルバムは、シンプルなバンド・アンサンブルの魅力と底力が発揮されたパワー・ポップが満載 長崎から上京したばかりのお人よしの大学生である主人公とそれを取り巻く青春物語である『横道世之介』ワールドに寄り添うあたたかいナンバーだ
シングル『Easter』同様、FOO FIGHTERSのプライベート・スタジオで全曲レコーディングされたこのアルバムの重量とソリッドさが矛盾なく存在するどでかい音像は、イヤフォンで聴いてもつま先まで痺れるようだ 記号にしてはいけない3. そしてもはや対岸の火事ではなくなった人間同士の断絶などの現実を冷静に描く歌詞の多さ
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