ラグビー 協会 女性 理事。 「今こそチャンス」。日本ラグビー協会理事・谷口真由美さんが明かす胸の内(中西正男)

最初に来られたのは、元読売新聞の稲沢裕子さん。

森さんがの会長だった時、女性の理事は私だけ。

なので、理事会の時間が、最近になって午後9時まで延びたとか、そういうことはないんです。

ラグビー協会は(以前の)倍、時間がかかる。

ブックマークしたユーザー• ま、もともと、私もしゃべりじゃないことはないんでしょうけど 笑 、そういう文脈があって、より一層「活発に発言しよう」という流れを協会として作ってきたのが事実なんです。

少しずつ、ラグビー協会も変わっては来ています。

面白い芸人にならんでもいい。

謝罪会見の前に辞意を固めていたという報道もありました。

ま、私はいろいろな意味でガンタンクなのかもしれませんけど 笑。

2019年からラグビー協会の理事に就任し、その道を突き進む。

しかし、質問するのが自分の素人としての役目と考えて、わからないことは質問した結果、会議の時間が延びた可能性があると話します。

でも逆に言うと、私はの疑問やを言うために、のになりました。

ないものは「ない」と言わないといけない。

大阪府出身。

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