スズキ ジムニー 5 ドア。 スズキ ジムニー 5ドアを初スクープ! ロングバージョンを開発か?

現状だと発売日は早くて2021年後半、遅くても2022年半ばか。 それを少し改善しようという程度の改良? ただし、ベストカーは「スクープされたテストカーは3ドアジムニーを改造しただけにすぎない。 ロングホイールベース仕様の新型ジムニー・シエラのリヤビューやパワートレインはどうなる?気になる続きは以下の次のページにてチェック!. サスペンションは他モデル同様、左右をつなぐリジット式とすることで、悪路でしっかり駆動力を伝えるトラクション性能が確保されます。 市販化に向けて開発が進んでいる新型ジムニー5ドアは、2018年7月にジムニー3ドアバージョンのフルモデルチェンジが発表された場で、鈴木俊宏社長自らが「まずは3ドアでいきますが、おいおい市場の声も聞きながら検討していきたい」と発言しており、SUV人気にあわせ、より実用性の高いモデルの投入を示唆しています。 今の国産車で一番好みなのがジムニー!しかし3ドアというのが、オンロードしか走らない自分にとって手を出せない理由の1つとなってました。 この5ドアジムニーのスペックを確認すると、ホイールベースは2550mm。 ラダーフレーム構造は強度と耐久性を重視した構造になっており、はしご型フレームと呼ばれることもあります。
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これは車体のコンパクトさと、信頼性のある四輪駆動システムに対する評価の高さによるものです。 どこへでも!新型ジムニー5ドアの悪路走行性能、走行システムは? 新型ジムニー5ドアの走行システムには、走破性能を高める電子制御「ブレーキLSDトラクションコントロール」など、最新システムが採用されます。 また、ジムニーロングが発売するとしたら、軽自動車のジムニーではなく、普通車のジムニーシエラとしての登場となるでしょう。 強度の問題が多発しますね。 あっちもこっちも要望に応えていたら、キリがない。 現在、欧州向けについては、厳しくなるCO2排出量の規制をクリアすることができず、乗用車仕様の販売が停止されている。 3ドアでは小さすぎるが、後席ドアを持つジムニーロングがあれば購入したい、と考える潜在的な需要が少なくないことが、新型ジムニーロングへの反響の大きさからうかがえる。 現行型ジムニーの前身となるコンセプトカー、東京モーターショー2017。 2020年に入って新型コロナウイルスのパンデミックであっても好調を維持しているようです。
ジムニーは伝統的に4輪駆動選択時に前輪と後輪の駆動をロックする「パートタイム4WD」を採用し高い走破性能をもっていますが、唯一の弱点であった対角線上の2輪がスタックし走行できなくなる「対角スタック」でも、新型ジムニー5ドアはブレーキにより駆動力の抜けを防ぐことで脱出しやすくなります 上の画像はレンダリングになるため、実際には存在しないものになりますが、イメージとしてはまさしくこのようなスタイルとなり、ホイールベースを延長したラダーフレーム構造を採用、且つドアパネルを3ドアから5ドアにすることで実用性を大幅に向上するとのこと
左右独立式と比較すると強度を高めやすく、左右タイヤが棒でつながっているような形のため、悪路走行時に片輪が段差で持ち上がると反対側のタイヤが地面に押し付けられ強いグリップを獲得することができます (ロングホイールベース版ジムニーのテストカー) 結論から言うと、 いわゆるロングホイールベースと呼ばれる「デカいジムニー」は現在開発されてます
海外で売っていくには土台無理がある スズキが、クロスカントリー車「ジムニー」の新モデルとなる「ジムニー5ドア」の開発を進行しています
まだ予想の範囲を出ていませんが、キャンパストップ設定などの噂もあり、当分ジムニーから目が離せそうにありません 5ドアジムニーの開発はちゃんと進んでる」とは豪語してます
むしろ30cm分の全長アップとちょうどいい感じに収まりそう ボディスタイルは変わらずのクロカンタイプとなりますが、この角度からでも従来シエラ 全長3,550mm に比べて伸びやかなロングホイールベース仕様で、トップもロングルーフなのが確認できますね
また、新型ジムニー5ドアでは、坂道発進時に役立つヒルホールドコントロールと、下り坂でブレーキを自動制御することで、車両の加速を抑えるヒルディセントコントロールも標準装備することで、傾斜がある道での安定性も向上 車線逸脱警報機能• これによって他のSUVと対して変わらなくなるのでは、といった憶測も流れています
日本発売はあるのか スズキ 現行ジムニーシエラ かねてよりデビューが望まれているジムニーの5ドアモデル(ジムニーロング)ですが、現在のところは国内販売はおろか、インドでの販売も確定したものではありません それにしても…2018年7月にJB64型が発売されてもうすぐ3年が経過するわけですが、いわゆるマイナーチェンジ周期を狙っての新グレードが展開されるかは不明なものの、こうしたジムニー・シエラベースの派生版がスパイショットされるだけでもとんでもないスクープだと思いますし、既に3ドアモデルを購入済み/納車待ち方からもちょっとしたクレームも出てきそう
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